形を並べてつくる
形を置いて、寸法を調整。曲線に沿うスイープ、SVG・DXFの読込、4分割とカーソル座標で制作を進められます。
3Dモデリング →LUMASTUDIO SERIES / 3D DESIGN
形を並べる。ブロックをつなぐ。コードで描く。
3つの入口で、アイデアを立体に。
学校の探究・DX・教材づくりから、家庭や仕事、趣味のものづくりまで。ブラウザーでもPCアプリでも、試して、直して、形にできます。
企画・開発安藤 昇開発者と利用条件を確かめる →WATCH & LEARN
画面を見ながら、3D制作の入口へ。GIGAchの解説動画をご覧ください。
再生ボタンを押すとYouTubeに接続します。学校などで動画を再生できない場合は、画像付きの手順をご利用ください。

THREE WAYS TO CREATE
マウス操作から始めて、くり返しや変数へ。慣れた方法を選んで制作できます。
形を置いて、寸法を調整。曲線に沿うスイープ、SVG・DXFの読込、4分割とカーソル座標で制作を進められます。
3Dモデリング →形・移動・くり返しをつなげ、結果を3Dで確認。作品をシェイプとして保存できます。
ブロックとライブラリ →CAD用のTypeScript構文で、数値や変数を使って制作。対応するブロックへ変換できます。
コードの作例を試す →LEARN BY MAKING
寸法を変えて比べる、繰り返しの規則を考える、身近な道具を試作する。作って確かめる過程を、学びや仕事に取り入れられます。


DEVELOPER
スタディサプリ情報講師・青山学院中等部講師。教育に関わる視点から、学校でも日常でも手に取りやすい制作ツールを開発しています。
開発元、利用条件、更新情報を公開。機能と確認範囲を確かめて導入できます。
開発者について →WHAT’S NEW · v0.18.0
好きな位置に凸と凹を追加し、A1 mini(180 mm)/A1(256 mm)に収まるか確認。大きい部品はさらに分け、部品別STLを保存できます。接合部付き分割の使い方
押出しスケッチ・スイープ・断面回転でCtrl/⌘+X・C・V。数値欄の文字操作と使い分けながら、切り取り・貼り付けを元に戻せます。作図コピーの使い方
入力と履歴、前回成功した形の参考表示を保持。修正・Undo・再計算から作業を続けられます。復帰の手順 / 角を緩やかにするには
箱・円柱の縁や、凸形状の角を半径で丸めます。プレビューで確かめ、保存後も半径を変更できます。対応する形と使い方
外部で描いた輪郭を、寸法と単位を確かめながらスケッチへ。穴のある図形や曲線も編集できます。図面を読み込む
カーソルのXYZ座標を常時表示。数値や作図設定のUndoで、寸法を試しながら形を整えられます。編集の基本
形を並べる、ブロックをつなぐ、コードで描く。日本語の立体文字やSTL出力もブラウザーで使えます。
Web版でできること →制作中はブラウザー内へ自動保存。編集用ファイルをダウンロードすれば、PC版で続けて編集・印刷できます。
保存と印刷の手順 →Web版のお知らせで更新やイベント案内を確認。ヘルプからGIGAchのチャンネルも開けます。
GIGAchを見る・チャンネル登録 ↗WEB / WINDOWS / MAC · v0.18.0
作成・編集・保存・STL書き出しは無料。どの版もアカウント登録は不要です。
インストール不要。オンラインで開き、形・ブロック・TypeScriptから制作できます。
ブラウザーで使う →作品はこのブラウザー内に保存します。編集用ファイルでバックアップを。Web版の使い方PCにインストールして制作。スライスやプリンター連携も利用できます。
Windows版をダウンロード ↓通常インストール版は、アプリ内の更新確認から今後の正式版へ更新できます。Apple Silicon対応。DMGを開き、アプリをApplicationsへ移動します。
Mac版をダウンロード ↓ZIP版も利用できます。Intel Macには対応していません。Web版はインターネット接続が必要です。印刷・スライス・LAN連携・任意AIはPC版を使います。日本語の立体文字とGoogle Fontsの日本語68書体はWeb版でも使えます。作品をPC版へ渡す方法
Windows版はコード署名なし、Mac版はad-hoc署名でDeveloper ID署名・公証なしです。初回起動時にOSの確認が表示される場合があります。導入・初回起動の手順をご確認ください。
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